2006-Nov-17 (金) 20:47 +8:00
✽ Garnet Crowの歌はこうして聴くはずでしょう
眠る時には『Timeless Sleep』(まだシに行きたくないの)
お風呂の時には『Naked story』
起きる時には『夢見たあとで』
誤りの時には『Please,Forgive Me』
友達の家へ行くときには『君の家に着くまでずっと走ってゆく』
試験の時には『in little time』
何かを失った時には『もうちょっとサガシテみましょう』
衛星を発射する時には『二人のロケット』
自殺前には『永遠に葬れ』
天気予報を見るときには『晴れ時計』
新年の時には『夢・花火』
授業の始まりは『Call my name』
蛍を捕まえるときには『君という光』
ほかの結婚典礼の時には『Ring Ring a ding』
流れ星に願う時には『夜明けの流星達』
自然に帰りたい時には『頼・来・也』
週末の時にはもちろん『Weekend』
分かれる時には『さよならとたった一言で』
お風呂の時には『Naked story』
起きる時には『夢見たあとで』
誤りの時には『Please,Forgive Me』
友達の家へ行くときには『君の家に着くまでずっと走ってゆく』
試験の時には『in little time』
何かを失った時には『もうちょっとサガシテみましょう』
衛星を発射する時には『二人のロケット』
自殺前には『永遠に葬れ』
天気予報を見るときには『晴れ時計』
新年の時には『夢・花火』
授業の始まりは『Call my name』
蛍を捕まえるときには『君という光』
ほかの結婚典礼の時には『Ring Ring a ding』
流れ星に願う時には『夜明けの流星達』
自然に帰りたい時には『頼・来・也』
週末の時にはもちろん『Weekend』
分かれる時には『さよならとたった一言で』
春には『花待つ花のように』
夏には『夏の幻』『夕立ちの庭』
秋には『忘れ咲き』『永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら』
冬には『この冬の白さに』
一年中にも『頼・来・也』ができる
夏には『夏の幻』『夕立ちの庭』
秋には『忘れ咲き』『永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら』
冬には『この冬の白さに』
一年中にも『頼・来・也』ができる
飛行機を乗る時には『Flying』
汽車を乗る時には『Rusty Rail』
愛を表す時には『Crystal gauge』
踊る時には『NONSENSE』『Marionette』『Fantasia』
祈り時には『pray』
車をかかる時『HI-SPEED スペシャル Oneday』
焼くときには『Candy pop』
誰か死んだ時には『君を飾る花を咲かそう』(汗...)
台風が来る時には『風の音だけを聞いて』『スパイラル』
ペットを遊ぶ時には『幸せのペット』
自分ひとり帰る時には『まぼろし』(汗...)
蜜月を渡る時には『HAPPY DAYS』
旅とか冒険する時には『Wonder land』
視力を診察する時には『Mysterious Eyes』
幻想する時には『Endless Desire』
凧揚げをする時にも『Flying』
汽車を乗る時には『Rusty Rail』
愛を表す時には『Crystal gauge』
踊る時には『NONSENSE』『Marionette』『Fantasia』
祈り時には『pray』
車をかかる時『HI-SPEED スペシャル Oneday』
焼くときには『Candy pop』
誰か死んだ時には『君を飾る花を咲かそう』(汗...)
台風が来る時には『風の音だけを聞いて』『スパイラル』
ペットを遊ぶ時には『幸せのペット』
自分ひとり帰る時には『まぼろし』(汗...)
蜜月を渡る時には『HAPPY DAYS』
旅とか冒険する時には『Wonder land』
視力を診察する時には『Mysterious Eyes』
幻想する時には『Endless Desire』
凧揚げをする時にも『Flying』
そして…
GARNET CROWの新しいアルバムやシングルが販売になる前にも
『今日の君と明日を待つ』
GARNET CROWの新しいアルバムやシングルが販売になる前にも
『今日の君と明日を待つ』
2006-Nov-11 (土) 24:56 +8:00
☆ karma
もう一度感動されました、Liaさんのこのアルバム。そして、はじめてこの「Karma」という歌を聴いた時。
key+Liaコンビ、どんなに素敵なんでしょう!こんなに一つ一つの神話を作りだったり、こんなに永遠に届けるメロディーを作りだったりして。
こんな歌を聴くといつもいつも想像の大空へと、羽を上げて飛びたいの。
これが私の感じ。聞くたび、この心地が生まれます。
歌詞も美しくて、旋律も気持ちよくて、それに、アレンジのことはすっごくすっごくきれいで。もちろん、やっぱりLiaさんの歌声はなくなければなりません。
始まりは穏やかなささやきですが、これもすぐに全曲一番引かれる分になります。ここで、Liaさんは彼女の高音をうまく歌いだした。その強くて美しい声は、今でも心に響いています。一瞬間、目の前にはきっぱり広がっています。次のかわいくて軽く飛べる旋律は、音楽の妖精たちの小さな舞。後ろの明るいピアノの音は楽しく流れています。間奏は緩やかで平和な気分で、その後、また繰り返しました。
第二間奏(ごめん、こんなの呼ぶ名が正かどうか、私は分かりません)が過ごすと、また少しのささやきですで、そして…ぱっとみたいLiaさんの強い高音がもう一度出して、全曲は最中になります。
ここを聞いた私は、思わず笑顔を浮かびだした。本当にすばらしいです、本当に、ほんとうに…
key+Liaコンビ、どんなに素敵なんでしょう!こんなに一つ一つの神話を作りだったり、こんなに永遠に届けるメロディーを作りだったりして。
こんな歌を聴くといつもいつも想像の大空へと、羽を上げて飛びたいの。
これが私の感じ。聞くたび、この心地が生まれます。
歌詞も美しくて、旋律も気持ちよくて、それに、アレンジのことはすっごくすっごくきれいで。もちろん、やっぱりLiaさんの歌声はなくなければなりません。
始まりは穏やかなささやきですが、これもすぐに全曲一番引かれる分になります。ここで、Liaさんは彼女の高音をうまく歌いだした。その強くて美しい声は、今でも心に響いています。一瞬間、目の前にはきっぱり広がっています。次のかわいくて軽く飛べる旋律は、音楽の妖精たちの小さな舞。後ろの明るいピアノの音は楽しく流れています。間奏は緩やかで平和な気分で、その後、また繰り返しました。
第二間奏(ごめん、こんなの呼ぶ名が正かどうか、私は分かりません)が過ごすと、また少しのささやきですで、そして…ぱっとみたいLiaさんの強い高音がもう一度出して、全曲は最中になります。
ここを聞いた私は、思わず笑顔を浮かびだした。本当にすばらしいです、本当に、ほんとうに…
Liaさんの歌声がこのまま、ずっとずっと自由な晴れ青空で漂います。白い羽の天使のように、白雲といつも共に、あったかい光を照らし出して、私たちの心へ降り注ぎます。もしも、天使の一片の羽が落ちたら、そのきらきらとする輝きのくずでも、世界を救えるのでしょう。

卵でさえ上手く割れない
そんな不器用なきみなのに
この世界を救えるという
その身を犠牲して今では誰もがきみのこと
まるで英雄のように見立てて
きれいな服を着せたりして
はだしのまま逃げてくる何もできないきみだって
僕は好きなままいたよ
運命というものなんて
信じない
いつだって
理不尽で
おかしくて
きみだって
笑ってやれ
こんな理不尽を寄せては返す光を背に
楽しげにきみは歌ってた
波音を言い訳にしても
音はとれてなかったきみからはすべてが欠けてて
それゆえすべてと繋がれる
いのちになれるということ
僕もいつか気づいてた贅沢なんかいわない
悲しみだって受けるよ
だから君という人だけ
ここにいて
ずっといて
僕から
離さないで
どんなことも恐れず
生きていくから初めて見せるような顔で
きみは歩いていった
その運命を果たすために何もできないきみだって
僕は好きなままいるよ
運命というものなんて
僕は決して信じない
卵も割れなくていい
いくつでも僕が割るよ
歌が下手だっていいよ
こうして僕が歌うよRequiem for the air
Requiem for the river
Requiem for the wind
Requiem for the light
Requiem for the forest
Requiem for the sun
Requiem for ther land and the oceanRequiem for the heaven
Requiem for the heaven
Requiem for the heaven
僕は走る
Requiem for the heaven
Requiem for the heaven
神をも恐れず
2006-Oct-24 (火) 25:53 +8:00
☆ よい音楽、断点なし
私の音楽を聴く原則と言えば、それはね、「絶対に、その中で切らなく。」と言うものです。
音楽を深く愛していますから、こうするになったのもあたりまえでしょう?私にとって、音楽は最高で、この上なく心から大好きです。
音楽はもう人生に溶けてしまって、人生の一部になってきました。これからも、こんなに永遠に続けていられます。
私はそう信じています。ですから、音楽を聴くとき、絶対に絶対切らないのです。
この原則は、別人のほうにも同じことなのです。(汗…)
でも、切らないと言っても、もっと確かに言えば、切られません。どうしても、これは人生の一部ですから、切られないことにも誰もご理解くださるでしょう。この人生こそ、必ず切られませんと思う私は、人生を大切にするようにこの原則を守ります。
でも、いくら絶対にきりませんと言っても。時々、必ずしもずっと切らないことです。ある場合、切らなければいけないとき、どんなにしたくないけど、それを切りざるを得ません。また何度か「ごめんね、ごめんね」と繰り返します。
やっぱりね、いつでも切りたくないで、いつでも続かせたいです。
歌ったり、聴いたりする時も、テレビとかビデオとかも。
終わらない以上、続かせます。
私はこんなの人間で仕方がありません。
ちゃんと思えれば、これも一つの幸せです。
何かを好きになうこと、一番幸せに決まってるではないか?と、私はこう思います、せめて。
私だけでも、いいのに。
よい音楽を好きです。そして、よい音楽は断点なし、中で切りさえ。それがよいですから、それを深く好きですから、ではそれが永久になれます。
そうではないか?
音楽を止めさせるとき、音はもうなってしまったけど、これを好き限り、音はまだ響けていますよ、ずっとずっと。なぜなら、その音はもう自身の中に深く強く滲み込んでしまいました。
感じられますか?耳元に響く音は全部ではありません、いつか、心という空間へ落ちられるこそ、大切ですもの。そうになると、本当の音は、心に続き響いていられます。こうして、聞く度に、思わず笑い出せます、この心も、音楽と一つになれます。
所謂の断点なしなのです。
2006-Sep-23 (土) 16:57 +8:00
❈ FJY、変わっていきます

9月21日に「ツバサ.クロニクル」OST IVが販売しましたが、昨日まで聞いたばかりです。もちろん、最初はその「aikoi」という歌でした。
FJYの歌に、いつもいつも大期待ですから、今度もこの歌を何度かも聞いて好きになりましたが、なんとか、普通と違う感じが胸から浮き出すようね。
これ、以前の由記さまの風格と比べて、いっぱい変わっていきましたね!
実は、今年の5月の「Silly-Go-Round」から、彼女の風格はもう少しずつ少しずつで変わっていきます。以前のその懐かしがっていたクラシック風は減りますし、もっと多い異様な元素が今の音楽の中に入られました。彼女のクラシック風が大好きな私にとって、すぐに受け取れないのは確かなのだが、私はいつまでも受け取れると思います。彼女こそですもの、彼女しかほかの誰もありません。
次に待っているのは、11月22日のシングル「荒野流転」です。毎度FJYの新しいアルバムやシングルとか、楽しんでなりませんから、今度はどんな感じがもらえますか?
11月22日、私はちゃんと待っています。
これ、以前の由記さまの風格と比べて、いっぱい変わっていきましたね!
実は、今年の5月の「Silly-Go-Round」から、彼女の風格はもう少しずつ少しずつで変わっていきます。以前のその懐かしがっていたクラシック風は減りますし、もっと多い異様な元素が今の音楽の中に入られました。彼女のクラシック風が大好きな私にとって、すぐに受け取れないのは確かなのだが、私はいつまでも受け取れると思います。彼女こそですもの、彼女しかほかの誰もありません。
次に待っているのは、11月22日のシングル「荒野流転」です。毎度FJYの新しいアルバムやシングルとか、楽しんでなりませんから、今度はどんな感じがもらえますか?
11月22日、私はちゃんと待っています。
2006-Sep-22 (金) 26:56 +8:00
☆ 「ARIA」&「ARIA The NATURAL」

「ARIA」というアニメを見る前に、何度かこの音楽集を聞きました。また、最初聞いたとき、これが超すごいと思っていました。
本当ですよ。この二つのCDから、ヴェネツィアっぽい気分がいっぱいですし、すべての曲も気持ちよく聞こえています。
もともと、私はこんな水の町が大好きです。灯里ちゃんたちのゴンドラが水を軽く切って過ぎるたびに、心も平和になられます。穏やかに日が落ちると、目に映す色も少しずつ変わっていきます。静かに耳を澄まして、安らぎの水音だけ感じられます。
もともと、私はこんな水の町が大好きです。灯里ちゃんたちのゴンドラが水を軽く切って過ぎるたびに、心も平和になられます。穏やかに日が落ちると、目に映す色も少しずつ変わっていきます。静かに耳を澄まして、安らぎの水音だけ感じられます。
こんな夢見たい心地、あなたもお好きではないか?
異国風が濃い曲から、さまざまなスタイルを聞いてもらいます。でも、ひとつは共同的ですよ。みんなの曲も心をほっとさせできる曲という点です。
これは、透明感でまみれた「ARIA」のことです。
「ARIA」から来た素晴らしい音楽が、夏日に朝一番の涼風のように、さわやかな頬を撫でます。この瞬間、よく雨に濡れたのは、幸せな囁きと、あったかい想い…
ちなみに、音楽集とともに、OPとEDもあります。これらも同じ美しいですよ。そして、言えないことはないのは、河井英里さんが歌ういくつの歌です。彼女の個人風が強いですよ。そのやさしくて緩やかな声の中、どの歌も一番一番気に入ります。河井英里さん、大好きですよ!
多分、水の童話の世界はこの様子ですよね。
水と揺らぎまして、世界もふらふらになります。
ですって、音楽だけでも、ヴェネツィアへ行けますのよ!
これ、公式ページです。
2006-Sep-20 (水) 26:42 +8:00
❈ 秋葉・印象
今年はほとんど秋の到来のを感じられませんです。気が付かないうちに、冬がやってきます。それに何日も雨が降り続けていまして、まわりの湿る空気、静かに吹いている風、それに柔らかな天気。まったく、少しだけの秋感も感じませんね。こんな日々は気持ちいけど、些細な残念があるのも当たり前でしょう?
ですよね、思わず、昔の秋のことを思い出します。
私の好きな秋は、深くて広い青空と白くて柔らかな雲と、輝き眩しい日差しと、涼しくなる風と落ちる金色の秋葉。
金色の秋葉、可愛くてたまらない秋をくれます。たくさんの人は落ち葉のことを悲しさや切なさと見えますが、私にとって、落ち葉こそ、特別な幸せで美しいものですよ。
想って見よう。晴れ午後、白いカーテンから外を見まして、誰もいない小道と近づくの高い森。秋になりますから、みんな金色で、オレンジで、あるいは赤いで色染められます。調和な色の世界が目に見えます。ひらひらと舞い落ちる秋葉がいっぱい見えます。地面はもう秋葉で覆われまして、その上で歩けば、きっと気持ちいいでしょう?時々寒げな風が部屋に吹き入れまして、頬を撫でて、太陽と秋の香りが私にくれて、秋に特有な深い気配がもらいます。
こんな時、音楽があればよかったね。そして、CDプレをあけて、Mozartの「第21のピアノ協奏曲」より第2楽章が流れ出します。気分に合いますね...と想って、秋と音楽のハーモニーの中で、私はふいに幸せが見つけ出します。
印象中の素晴らしい秋、この様子ではありませんか?
秋になると、葉っぱは地へ落ちるのは自然自体のルールではありませんか?それ自体こそ、感情なんては一度もありません。でも、人間はいつも自分の気持ちでこれに感情色をあげたいです。たぶん、ある方で、落ち葉はせるないのは確かなかも知りませんけど、私はずっとずっと信じています:自然は美しくてたまりません、そのほかの何も比べられないくらいです。落ち葉は春の落ち花と、まだどこか違いますか?悲しさなんても入られません、それがただ、ゆっくり舞い落ちるのを見て、普通より新しい景色だけですよ。耳元で自然からの無口な音楽が聞こえていますよ。
ほら、聞こえていますか?
秋末が訪れるまで、まだあまり寒くないですから、空も私の大好きな青さです。そんな時、風が吹くと、木々の枝に残された葉っぱが一緒に歌っています。波音のように、優しくて爽やかでコーラスです。瞳を閉じれば、心も広くなるそうな気がします。
一度もしたことがありませんが、これはずっと知りたいことです。快晴の秋、茂る緑の森の中で、思い切り走っています。輝き金色の日差しは葉っぱで無数の細い光の束に切られます。きれいな太陽がある秋空、木漏れ日が自分の影と従って揺られています。深呼吸をして、秋の甘さを楽しみます。またVivaldiのバイオリン協奏曲「四季」より「秋」の分を思い出しまして、軽げな旋律と、心を広がる空へ飛ばせたいですな。
地面から吹き出す風が私の願いを叶わせます。全身全心が風に浴びて、心が本当に飛び出して、またひらひら秋葉とともに。
もちろん、秋と言えば、秋雨を言わなければなりません。人々の印象に、それは細くて寒くて静かではず一方、冬の到来を示し出します。
でも、どの秋には雨がなければ、本当にちょっと淋しいですね。
想う秋雨は、銀色です。宝石のよう、この世界へ降ったら、枝に残された最後の葉っぱを、落ちさせます。秋雨一つ、寒めになる。濃い寒さと過ぎて、秋葉と雨の香りが感じられます。いつか空から降るのは、もう雨ではなく、雪になるとき、今年の秋も終わります。
寒い風と雨、それに落ち葉。これたち、最後の終曲を奏でだす。そして、冬は至ります。どこか雪の薄いところで、枯れた落ち葉を見えます。この落ち葉、来年の春まで、もうきっと土に消えてしまいまして、かれたちが生まれた木々に戻るでしょう。これは、完璧な輪廻ではないか?
葉っぱは落ちるときは金色のです、ですから、大地も金色になります。最後、秋風までも金色になりそうですね。金色の秋に、同じ金色の景色が見えます。その中、銀色があちこち飾ります。素敵でしょう、この「秋」と言う季節。
舞い落ちる秋葉は私に秋の印象をあげて、金色の秋は金色の想いをあげます。
2006-Sep-17 (日) 25:04 +8:00
❋ 「Xenosaga Episode III ツァラトゥストラはかく語りき」

2006年7月12日、このゲームのBGMから抜粋、二枚組のCDとして販売になりました。
これを買う人たちは、必ずしもゲームファンだけではありませんでしょう?ほかのは、例えば、由記さまのファンでしょう?
私はこんなの一人ですよ。ゲームなんて、ぜんぜんわかりませんでわかりたくないです。でも、このCDだけ、聞かなければなりません。
この前、また同じ「Xenosaga」シリーズとしての「Xenosaga Episode II 善悪の彼岸」よりBGMも、由記様がお作られました。でも二つにとって、やはり違う感じがあります。
「Xenosaga Episode II」のほうが秘密感、それに「Xenosaga Episode III」は神聖感です。
メインには、このCDの梶浦風と非梶浦風は半分半分です、多くの曲から、私もその風格を見つけらなかったです。あるいは、彼女の風格が些細に変わりになると言えますか?でも、とにかく、このCDは素晴らしいに決まっています。特にそのコーラスが使われる曲たちのことです。
第1の曲から、聞者がそんな気分で包まれました。重くて灰色の雲が上で積みます。そして、こんな感じは最後の曲までも続いています。優しくてならない曲もあります。そんな曲で、前の神聖感が全部消えまして、そのかわりに、暖かい心地になります。でも、優しいですけど、寂しげに気持ちがどうしてもあります。
テーマ歌もいつものような素晴らしいです。前作「Xenosaga Episode II」の「Sweet Song」があり、こんども「may be tomorrow」があります。そして、「Sweet Song」と比べて、この歌を初めて聴いたときにも忘れなりません。深く深く好きになりました。その中段にも、一瞬間「Sweet Song」の懐かしい始まりの旋律が響き出した。その詩のような歌詞とともに、「may be tomorrow」は少しずつ気勢を広がっています、遠い夕日へ輝き夢へ飛びます。
皆様、これをぜひお聞きになりますよ!
ちなみに、このCDのいくつかの曲から、懐かしい「Xenosaga Episode II」の旋律を混ませました。ファンたち、これを探すことも楽しいですよ!
これ、公式ページです。